バランスは全く変わっていないのですがワッグルしたときから違いが分かりました。手元の重量がアップしたので
振った時も全体的に落ち着き打ち込んだ時のシャフト先端のバタバタ感も随分となくなりました。
次回グリップ交換をする時には50gのものを挿したいと思います。おそらくいい感じになるでしょう。 |
ウェッジはエポン208KGXを使用しています。構えた時に掴まりやすく尚且つボールを拾いやすいイメージがある
ので大変気にっています。
多少トップ気味になって「あっ!」と思ってもスピンがよく効くのでとても安心して使えるウェッジです。
特に56、58度のSWはバンカーがやさしくアプローチ感覚で打てます。
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#3WはフォーティーンのSF−206にランバックス6X07を挿しています。お客さんからシャフトを譲ってもらったの
で試しに挿してみたのですがこれが見事にはまり現在のエース#3Wです。
#5Wくらいに楽に打てて飛距離もかなり出てくれます。
USツアーから広がり丸山 茂樹プロや片山 晋呉プロも使用したようですが確かに完成度の高いヘッドだと思い
ます。兄弟分のSYB FC−614も完成度は高いですしね。 |
最後にユーティリティですがフォーティーンのUT−306です。打球音に迫力があまりないので「あれっ?」という
感じですが飛んで行く球筋と結果がほぼ100%なので気にって使用しています。 |
最後にドライバーは先週紹介したエポン AF−101にディアマナアリスレイです。
いろいろと打ちましたが私はこれが一番打っていて気持ちいいヘッドですね。 |
現在のセッティングは何も考えずに同じリズムで打つと当たってくれるようになっていますのでしばらくこれで行くと
思います。 |